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オリンピックチャンネルの映像制作に参加しています

2018-12-03

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オリンピックチャンネルの映像制作

ビジネスシーンで活用する動画制作・映像制作&動画広告運用の「ポライズン東京」の山口です。

本日のブログでは、ポライズンの近況の活動報告をお知らせしたいと思います。

 

2020  東京オリンピックに向けた映像制作

最近ポライズンでは、2020年の東京オリンピックに向けた映像コンテンツを、株式会社Viibarさんと共に多数制作しております。

これはテレビ番組などの類の動画コンテンツではなく、スマホやタブレットで手軽に見ていただけるような短めのWeb動画です。

YahooのタイムラインやオリンピックチャンネルのWebサイトなどで、流れる予定です。

まだリリースしていないので、どのくらいの頻度で流れるかは具体的にわかりませんが、

例えばスマホでYahooニュースを開くと、60〜90秒程度のショートムービーがちょこちょこと出てくるようです。

朝の出勤や夜の帰宅の電車内。

1駅移動する間に1コンテンツ。

サクサク見られる導線になるようです。

是非、ご期待ください。

 

意外と忘れている「歴代のオリンピック」

夏季オリンピックに冬季オリンピック。

各競技の名シーンなどを編集していると、知っているようで実は知らなかったことに気づかされることが多々あります。

そして、皆さんの少年時代、少女時代に見た懐かしのシーンなんかも、おそらく今後、たくさん出てきます。

私がオリンピックという平和の祭典を意識したのは、1988年のソウルオリンピックからだったと記憶しています。

強烈に覚えているのは体操の池谷幸雄さんと西川大輔さんの清風高校コンビの大躍進。

そして、1992年のバルセロナオリンピックの柔道、古賀稔彦さんの怪我を抱えながらの執念の金メダル。

若干14歳だった岩崎恭子さんは、女子競泳で初出場ながら金メダルに輝きました。

海外勢だと、圧倒的人気を誇ったカール・ルイスやジョイナー、ブブカ…など。

この頃くらいからオリンピックも商業化が進み、衛星放送の普及によって日本のテレビでも大々的に放送されるようになりました。

なので、小学生だった私もオリンピックの記憶が、この頃から強烈に頭にこびりついています。

 

2020年の東京オリンピックまで続くであろう、このオリンピック関連の動画コンテンツ制作。

懐かしい大会から新しい大会まで、歴代の名シーンや感動のシーンなどが、たくさん出てきて、感動の記憶を刺激してくれると思います。

また、東京オリンピックに出場する注目選手への取材コンテンツなども、多々ラインナップされています。

長い目で楽しんで見てください。

また、Web上でリリースされたら、このブログやInstagram、facebookなどでもご紹介します。

ご興味ある方は、ぜひご覧くださいませ。


 

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